梅雨寒です。半袖シャツの上にパーカーを着ています。
昨日は薄いセーターで大丈夫だったのに今日は上着をきて、足もとには、 温風ヒーターをつけています。
喉がゼロゼロするのは昨夜の冷え込みのせいでしょうか?
二、三日前から母が毛虫にさされたせいだろうか?と言っていましたが、 肩のあたりのチクチクする痛みは昨日ビリビリに変わって、あまりに痛がる ので病院へ連れていったら、「帯状胞疹」と診断されました。
10年以上前に一度なったので、二度、はならないと思い込んでいたのですが、 やっぱり自己判断はいけませんね。早目に病院へ行ってよかったです。
薬だけで乗り越えられそうです。
今は帯状疱疹にも予防注射があるようで、50才以上から受けられる そうですね。
季節の変わり目のせいか、体調不安の話をよく聞きます。
「なんだかダルい」「やる気が出ない」「痛風になってしまった」「帯状胞疹で 寝られない」「メニエール病かしら?」
予防できるものは早目にしたいものです。
と、言いつつ私は何年も病院に行っていません。来月気になる部分を 病院で診てもらおうと、この機会に思っています。
明後日はコンサートです。ピアノの弾き語りの人が出ます。誰もいないホールで妻は一人 汗を流しています。
・梅雨寒やピアノを押してる妻がいる(ピアノの位置を決めている)
・梅雨寒に脚立に来ってる妻がいて(ライトを直している)
・梅雨寒にピアノで唄う妻がいる(試しに唄ってみて、気分よくなる妻がいる)

